にこん様2号のメモ帳

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疲れたときはリフレッシュ

DSC_0034m.jpg


来週の月曜日はこんな風にすがすがしい気持ちになれたらいいですね。

今日は何も書けなかったけど。明るい未来が見えるよう頑張ってます。

某役所の組合じゃないけれど、こんなに沢山入力して大丈夫ですか?

という暖かいお気遣いを下さった方がいらっしゃいます。

大丈夫です。徹夜でエンドユーザーと現場の業者さんの罵声の電話を受けながら、必死でバッチを当てる修羅場と比べれば何のこれしき。
です。
  1. 2007/07/23(月) 23:05:33|
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維新政党 新風 せと弘幸 有楽町街頭演説 7/15

みなさん、
私達はこの度の参議院選挙に出馬をしている維新政党新風であります。
我々は今回四回目の参議院選挙への出馬であります。

その事についてこの場をお借りしまして、我々の訴えを行っていきたい。
その様に思います。

皆さん。我々が今、一番今回の選挙で言いたいこと。
それは
支那や朝鮮。その様な周辺の国家から侮りを受けない強い日本の国家を作る。
それがまず我々の訴えであります、
支那朝鮮は日本に対しこれまでも散々、

お前ら日本人は支那大陸・朝鮮半島で散々悪いことをしてきた。だから謝れ・謝罪をしろ・頭を下げろ。

そう言う風に言ってきました。

しかしもう日本は充分に謝ってきたんです。

国会でも謝罪決議を行い、様々な面でその様な謝罪を繰り返してきた。

しかし、それが何時までたっても止まらない。

支那や朝鮮と言う国が有る限り、日本はこれからまた五十年も百年も謝り続けなければならないのでしょうか?皆さん。

私は、今、
もういい加減に過去から解放されるべきである。
    過去と決別すべきである。
その様に皆様達に訴えていきたい。
と訴えております。

支那朝鮮が日本を批判するのは、
これは、自分達に都合が良いからであります。

その事に対しこれからご説明をさして頂きたいと思います。

まず中国共産党はあの天安門事件。
非常に中国共産党は衝撃を受けている。

皆さん、
今、中国という国は資本主義の国なんです。

本来であるならば共産党というのならば社会主義経済国家。

であるべきなんです。
しかし、資本主義の国であり、貧富の差が拡大しております。

マルクス主義・共産主義・或いは社会主義という物に、人々が・若者が魅了された時代があります。
それは何故か?
と言えば
やはり平等と言うことですね。

経済的な平等
それが共産主義社会に於いては確立されている。
つまり、少々不自由であっても、平等が有ればそれに耐えられる。
そう言う考えがあったわけであります。

しかし、あの旧ソビエトでも解る様に、自由が無くて、しかも平等がない。
それは、どう考えても耐えられないことですね。

そう言うことで共産主義というのは破綻していったんです。

そして、中国も資本主義化に邁進しております。
豊かになっているんです。

豊かになれば誰だって、自由に物を発想して、考えて・・・・
そう言う風になっていく。

しかし、それでは共産主義というのが、独裁というものが成り立たない。
その矛盾の中であの天安門事件が起きたんです。

そこで中国共産党は非常な衝撃を受けた。

一体どうやって国民を再び洗脳し、その様な自由な発言を封じ込めるか?
そう言う風に彼らが考えて、そして思いついたのが、反日という教育だったんです。

自分達中国共産党が日本の軍国主義と戦って自分達が中国を解放した。

それが中国共産党が唱える正当化される言葉なんですね。

だから中国共産党という物が、支那大陸に於いて続く限りに於いては、彼らは「反日」というカードを絶対に離しはしません。

これは日本に向けたカードではなくて、実は自分達の国内を治めるためのカードなんです。

だから彼らは反日を止めるということは、即ち中国共産党の支配を諦めると言うことであります。

だから絶対に彼らは反日というカードを捨てない。

そう言う国が中国共産党の国であります。

もう一つ。
韓国という国があります。
韓国という国は、かつて私が若い頃にこの様な日の丸を掲げて闊歩していたときには、共産主義と共に戦う同盟国であったんです。

だから私も、あまり嫌いであるという様な感じは持っていませんでした。正直に。

しかし、最近のノムヒョン大統領の発言。
或いは韓国民の行動を見ると、韓国は非常に反日的に変わりつつある。変わってきている。
一体これはどういう事なのか?

非常に深刻に私は捉えております。
まず、何故韓国がこの様な反日になったのでしょうか?

例えばオリンピックの時に日本の選手団が何かのミスを犯します。
例えば日本と南米あたりの小さな国がオリンピックでバレーボールや或いはサッカーの試合をしたときに日本の選手がミスをする。
そうすると、韓国の人達は大騒ぎをするんですね。手を叩いたり。

少なくとも韓国と日本というのは、或意味でお隣同士。
そう言う国の人の国と日本が争ったときに、何故日本の選手がミスを犯すたびに、手を叩いて大騒ぎをして、そして喜ぶのか?

或いは、ノムヒョン大統領を支持している与党の議員の人達が日の丸を踏んづけて、喜んでいるシーンが、テレビに流される。

韓国の人達は我々の様な愛国者を差別主義者、レイシスト。
そう言う風に呼んであります。

しかし、皆さん。
我々は嘗て、韓国の国旗を燃やしたり、韓国の国旗を踏んづけたりして喜んだことは一度もありません。
ところが、韓国の人達というのは日の丸に火を放って、或いは小泉首相の写真を打ち壊したり、それを下に敷いて踏んづけたり大騒ぎをしている。
一体これはどういう事なのか?

それこそまさに、
彼らの誤った民族主義なんです。
彼らの間違ったナショナリズムなんです。

何故この様なナショナリズムが韓国に燃えさかっているのか?
日本はそういう差別感情は無いのですよ。
何故ならば韓国スターに大騒ぎをして、日本の女性の多くが韓国旅行をしているんです。

私も何度か韓国へは行ったことが有ります。

私は嘗て若いときに全斗喚大統領と言う方が韓国の大統領をしているときに、セマウル運動と言うのがありまして、私はこのボランティア活動に参加していたんです。

その時は今の様な韓国人の感情というのは、少なくとも私は感じませんでした。
もし、私がその時その様な反日感情を、気持ちを感じていたのならば、当然私は韓国を嫌いになっていた。
しかし、この頃はまだ韓国というのは、そういう国家ではなかった。

しかし今、韓国というのは非常に反日的国家になってきている。
実は私が韓国が大嫌いになった理由は、有るんです。

それはノムヒョン大統領が日露戦争は日本が韓国を侵略するために起こした戦争である。
こういう風にノムヒョン大統領は述べたんですね。
そして、韓国のマスコミも何ら反論しないんです。受け入れてしまうんです。

これは私はがっかり致しました。
何故がっかりしたのかをこれから申し上げたいと思います。
日露戦争の時にあのロシア。強大なロシアと戦ったのは日本人だけでは無いんですよ。皆さん
15万人の韓国人も日本と一緒に戦ったんです。日露戦争で。
維新会という組織が韓国に組織されていて、当然戦火を交えたのは日本の兵隊。
しかし韓国の人達も十数万の人達が後続部隊とし、様々な食料やそう言う物を運搬したんです。
つまり、当時のアジアに於いては韓国人も日本人も、あの白人のロシアの侵略からアジアを護ろうと、みんな一緒に戦ったんです。
そういう歴史があるんです。
しかし、ノムヒョン大統領はその歴史を全く覆してしまった。

日露戦争は韓国を侵略するために行った戦争である。
歴史は違う!
韓国を護るために韓半島を護るために、或いは満州に於けるソ連の侵略を阻止するために日本が戦った戦争なんです。

そして信じられないことに、韓国では歴史を遡って日本に協力した人の財産を全て没収する。
そういう法律を作ったんです。
これは国会を通過しして、
それに該当する人はどういう人達かと言えば、今現在は
(この間音声無し) 

日本に併合されて、それに協力した人達の財産を没収する。
今それが行われている。
しかし、あの法律をきちんと読んでいくとですね。
実は日露戦争にまで遡ることになっている。

つまりノムヒョン大統領のあの発言というのは、別に唐突に出た発言ではないのですね。


私はあれは、ノムヒョンという人間の感情的な発言であって、意味はないと。私はそう言う風に甘く考えていた。

しかし、そうではなかった。

やはり彼は、そう言う風に日露戦争を韓国を占領するための戦争なんだ。
だから、日露戦争にまで遡って協力した韓国人の思想を財産を没収する。
そういう法律を、堂々と成立させそれを今、実行したんです。

だから私は韓国が大嫌いになったんです。
歴史を捏造するならば、本来であるならば真実それは韓国の人は知っているはずなんです。
15万人の人が日露戦争で日本に協力したわけですよ。
しかし、そう言うことを何も発言しない。

或いはノムヒョンの言っていることを容認してしまう。
何と情けない事だなぁ
こういう風に思いました。

韓国というのは、そういう発言の自由がない。
或る意味で大統領制。独裁的な権力を持った人間が、決めればそれに従ってしまう。

そういう恐るべき民族性。
或いは恐るべきと言うよりも、愚かな民族性を持った人達である。
その様に考えざるを得ません。

だから私は今、韓国に対しても厳しい批判を展開しております。
北朝鮮だけではなくてですね。
韓国に対しても今同じ様な目で見ているわけであります。
別に私は韓国が嫌いな人、そういう若者に迎合してそう言う風になった訳でもなんでもないんです。

そういう法律を作ったノムヒョン。
しかもそれを容認してしまった現在の韓国のマスコミ・ジャーナリズム。或いは評論家・識者。
そう言う人達が間違いを、自分達で気が付かなければ韓国という社会は支那・北朝鮮に飲み込まれてしまう。そう言う風に考えております。

かつて歴史上にあった高句麗という韓国の、我々が学校で習ったときの。
韓国には昔三つの国があった。
一番北には高句麗が有った
これは朝鮮民族の国である。
この様に我々は教わってきたんです。

しかし今、中国はこの様に言っておりません。
これは、中国の民族の国なんだ。だからこれは、朝鮮の国家ではない。
そう言う風に今、キャンペーンを張り出しているんです。

これは実は日本の新聞には、一行も報じられなかったことですけれども、中国でアジアのスケート大会があったんです。その時に韓国の選手達が優勝をして、表彰台に上がったんです。
その時に韓国の女性達は、或る横断幕を掲げたんです。
その横断幕には何と書かれていたのか?

「高句麗は朝鮮の物である」
そう言う風に書いてあったんです。

これはどういう事かと言いますと、今、日本と韓国との間には竹島問題がある。
しかしそれは日本からも韓国からも遠く離れた小さな島の帰属を巡る戦いがある。
しかしこれは日本の領土ですから、本来ならば日本は奪い返さなければならない問題なんです。

しかし、今中国と韓国が争っている問題はこんな問題で無いんです。
北朝鮮という国家がやがて崩壊してしまう。
崩壊したときに北朝鮮という国を、中国が
「かつてはここは自分達の領土ですよ」
そう宣言したんです。
だから、支那は朝鮮。北朝鮮は自分達の国であると宣言していますから、北の独裁制が崩壊すれば、中国の人民解放軍は、雪崩を打ってここを北朝鮮を占領する。
そのための布石を置いてるわけですね。

これに今慌てているのが韓国なんです。
支那の野望をようやく最近になって気が付いた。だから今アメリカにすり寄って居るんです。
日本は北朝鮮の問題では、六者協議の中でいつの間にか、北朝鮮の核開発。自他共に認める核保有国の様な状況になってきている。
しかも北朝鮮は支那に狙われている。だからここはアメリカと仲良くして、経済援助を貰って何とか国を保ちたい。今それで必死なんです。

そこで出てきたのが、韓国とアメリカと日本が北朝鮮を援助する。そう言う話しなんです。

しかし、日本は400人以上の拉致被害者が今、北朝鮮によって特定失踪者も含めるとおよそ400名以上が北朝鮮に連れ去られている。
そう言う中でどうして日本が北朝鮮に経済援助が出来るのか?
だから日本は拒否したんです。
だから、韓国とアメリカは日本の従軍慰安婦問題を持ち出して日本に揺さぶりを掛けている。
(横田)めぐみさんは13歳の時に拉致されたんです。
あのアメリカの非難決議になんと同じく13歳と出ているんですね。
13歳の少女に銃剣を突きつけ、慰安所に強制拉致し監禁し性奴隷とした。これはアメリカと韓国のメッセージなんです。
日本はどうするんだ?
北朝鮮を支那に渡しても良いのか?
韓国とアメリカは日本も加わって、これを阻止するために経済援助をしろ。そう言うメッセージなんです。
しかし安倍総理はきちんと断りました。私は安倍総理のその選択を評価します。
あとはあんまり評価しませんけれども、その点だけは評価している。

もう日本は朝鮮半島に関わるべきでは無いんです。
日本が戦前誤った道を冒したのは、やはり大陸国家にのめり込んでしまった。
それが最大の失敗である。
今日朝鮮半島。或いは支那への侵略の問題で散々言われているのは、まさにこの点なんです。

例えば大東亜戦争。日本にもそれなりの正義があったんです。
例えばアジアの諸国は多くが植民地にされていたから、日本は戦ってアジアの解放を成し遂げた。

これも立派な大義であります。

そして日本は自存自衛のために戦ったんです。ABCD包囲網のラインの中で日本が生きていかなければならない。これも一つの大義です。

しかしその大義を二つ言っても、支那や朝鮮はその大義を認めないのです。
何故ならば彼らは、東南アジアの様に西洋の植民地になった国ではないのです。

だから、(数秒音声とぎれ)
そう言うことを言い続ける。

では、これに対して我々日本人は反論する者が一体
どういう反論の仕方があるのだろうか?
従来までの民族派とか右翼とか言われる人達は実は反論出来ないのです。

何故ならば彼らは中国に行って侵略したことは認めている。こういう風にいつも言います。

でもですね。皆さん。

日本が朝鮮半島・そして満州で戦ったのは、実は国際共産主義ソビエトと戦ったんです。
シベリア出兵。国際世論から要請を受けて日本軍はシベリアにまず行って、シベリア出兵をして、
そしてあの満州にいたわけです。

当時、敗戦後日本からソ連に抑留された人の数は60万人であります。
60万人ですよ。皆さん

60万の兵隊がなぜ、あのソ満国境にいたのか?
日本の戦いというのは実は東南アジアとか、中国の南京とか、あっちの方ばっかり注目されている。
しかし!日本の関東軍の陸軍の最大の主力は、ソ満国境に張り付いていたんです。

何故張り付いていたのか?

まさにあの大東亜戦争の大義の一つは国際共産主義の侵略から世界を救うという、そう言う目的があったんです。

だから60万人もの日本の兵隊は戦わずして、あの共産主義のソビエト軍と対峙して立ち向かっていたんです。

そう言う事実があるにもかかわらず、マスコミは伝えない。
これは非常に不思議なんです。

我々は今それを主張している。

だから戦争というものは、そういう一面的な面からばかり見るのではなくて、実は日本はアメリカとの戦いはしたけれども、海軍はアメリカと戦ったんですね。
ミッドウェー海戦などで
私のオヤジも実は航空母艦でミッドウェー海戦に行って、撃沈された航空母艦に乗ってアメリカ軍に助けられ、父島に抑留されていたんです。

私はそう言う話を聞いて育ってきたんですけども、実はアメリカとの戦いだけではなかったんです。
国際共産主義との戦いも有った。

しかしその結果悲劇的な結論を招いたのはやはり、日本が朝鮮・支那にあまりにも深入りしすぎたと言う点であります。

これは忘れてはいけない部分なんです。
日本というのは海洋国家なんです。大陸国家ではないんです。

大陸国家というのは、(数秒聞き取れず)自分達の大陸に引きずり込む。奥まで引きずり込んで叩くんです。日本はあの大陸にのめり込んでいったお陰で戦前とんでもない失敗。そして敗戦を迎えてしまう。

だから私は今、世界戦略的に言うならば日本は絶対に支那・朝鮮とはもう関与してはならない。

政治的な関与は絶対に止めるべきである。
それが我々の主張なんです。

私は今、朝鮮・支那から侮りを受けない国家。そう言うことを主張いる。
ある人間から、メールが入って

アナタは朝鮮や支那を差別しているんですか?

そう言う風に言われました。
しかし、差別主義者だから侮りを受けてはいけない。
と言っているのでは無いのです。

そういう反省は無いのです。
反省を我々日本人がしなければならない。
そうしなければ我々は再び朝鮮半島に巻き込まれ、とんでもないことになってしまう。

だから我々は絶対に今回この六者協議の中でで決められた、朝鮮半島への援助・介入・肩入れ。これは絶対にすべきではありません。
何故ならばこれは、恐るべき事態を将来に招くからであります。

みなさん、
私は今、これは長い戦いの始まりだと言っている。
では、長い戦いの始まりと終わりの大衆の目標を何処に置いているのか?

これは大衆にこのしんで話しをしようと思いました。

最終日は秋葉原に決定しましたので、今回皆達にお知らせしたいと思います。

実はですね私は2020年を想定しております。

一体何が起きるか?
それは、我々の目指す世界最強国家なんです。

しかし、世界最強国家と言ってもこれは、我々だけでは無いんです。
世界最強国家への仲間入りをしたい。と私は考えているのです。

彼らもこの時代になれば、ヨーロッパでは極右政権が各国で誕生し、大きなヨーロッパでの一大国家が出来上がるに違いない。
或いはイスラム社会も統一されているかも知れない。
南米ではブラジルの様な大国が影響力を拡大するでしょう。
インドもそうでしょう。
そう言う中で、我々もその様な国と同じ様な世界最強の国家の仲間入りをしたい。

じゃあ何故仲間入りをするのか?

それは、この東アジアの情勢が非常に不安定だからです。恐ろしいくらいに。

例えば忍び寄る経済破綻。

この経済破綻とは日本では無いんです。

韓国の経済が破綻するんです。
そして、あの支那の経済がオリンピック以後必ず破綻していく。

今中国は無理に無理を重ねて膨張しているんです。
かつての日本のバブル時代と同じであります。

あまりにも大きく膨れあがりすぎてしまっている。
あのバブルというのは、大きくふくらんだ風船に針を刺したためにパンクしたんです。

少しづつ空気を抜いていけばパンクは無かった。

しかし経済という物はそう言うことが出来ないのです。
だから異常に膨れあがった後は必ずパンクするんです。

耐えられなくなるのです。

それがやがて5年10年15年後に必ずやってくる。
忍び寄る経済危機。それは迫り来る戦争の危機でもあります。

必ず経済的な破綻は、周辺諸国を巻き込んだ戦争へと発展してきたんです。
これは歴史が示している。

今まさに21世紀。これから10年後15年後というのは、まさにそういう世界なんです。
東アジアというのは、そう言う争乱の中に世界中から位置づけられている。
ここから日本は逃れることは出来ないのです。

だからこそ我々は強い国家を作って、この様な朝鮮半島・或いは支那の狂乱・或いは戦争から、
我々が巻き込まれない様な状態を作っていかなければならない。

それにはアメリカには、きちんと物が言える独立主権国家日本の誕生を目指さなければならない。
そのための強い国家なんですよ。
ただ単に世界を支配したいとか、中国人や朝鮮人を馬鹿にしたいとか、そのために私が強い国家を目指したいなんて言っている訳では無いんです。

私はそう言う様な13年後の2020年の目標を頭の中に置いて、この戦いを皆様達と一緒に行っていかなければならない。
これは我々一人では出来ないんです。
皆さん一人一人の力を結集してって、そういう我々の強い国家を目指していかなければならない。
その様に訴えているわけであります。

今新風は

(この間音声途切れ)

この国際社会の中で核武装というものが、本当に出来るのか?
こういう議論がブログの中でも散々行ってきました。
今世界では、核防条約 核拡散防止条約というものに日本は署名しております。
実はこの核拡散防止条約に反対したのが我々右派勢力と、日本共産党なんです。
日本共産党も反対したんですよ。
この核拡散防止条約に

そう言うことも知らない若い共産党支持者が私のブログで噛みついてきましたけども、
多分そう言うことは昔の事ですから知ってなかったと思う。
これは日本の国を本当に思うのであれば、絶対賛成出来ない法律・国際条約なんです。

しかし、日本は署名してしまった。
署名するにあたって、日本政府は国際社会に向かって条件をきちっと言っておいた。

まずその条件は
我々は、この条約に加盟するけれども、同時に核保有国家は核を削減してください。と
お願いをするんです。そしてそれを国際社会は了解した。
しかし、核削減の状況は核保有国に於いて行われていないんです。

なんら核の削減が行われておりません。

二つ目に我々が核の脅威に直面したときには、核防止条約は守りませんよ。脱会しますよ。
そう言うことをちゃんと宣言してきている。

だから六者協議の中でアメリカが非常に北朝鮮の核に神経質になったのはまさにこの事なんですね。

日本が北朝鮮の核によって脅威に晒されたときには日本は核防止条約の枠の中から抜けることが出来るんです。きちんとそう言う法律になっているんです。

何の心配も要らないんです。
もう一つは原子力の平和利用には何ら制限を受けない。

この三つが我が日本が核防止条約に調印するときの国際社会に対するメッセージ
これは多くの国際社会が知っております。
だから日本が核防止条約に入っているから日本が核兵器を持てない。

これは全くのウソなんです。
(この間音声数秒途切れ)

勉強していない人
或いは自分達のイデオロギーに酔ってしまった人達なんですね。
社民党や九条ネット・或いは女性党と等いう政党はですね。永久平和。こういう事を言っております。
或いは憲法九条を守れ。

憲法九条とは言うのはですね。
日本は国際紛争を解決する手段として、戦力を保持しない。戦力を持たない。
自衛隊というのはあれは紛れもなく戦力なんですけどね。

戦争をするための軍隊なんです。
だから今憲法で日本は戦力を保持しない。
と言っても堂々と戦力を保持しているんです。

こんな国家はですね。世界から物笑いですよ。皆さん。
保持しないと言っていながら、実は保持している。

んじゃそう言う人達に私は尋ねたいですね。
「九条を守ると言うことは、自衛隊の戦力はどうするんですか?無くしてしまうんですか?」
これは公明党にも言える。
前に公明党の。かつて公明党というのは創価学会の責任ある立場だった人が創価学会を離れ公明党・創価学会に質問したと言うんですね。
「公明党というのは九条を守れと、言っていたのにいつの間にか憲法改正。では自衛隊はどうするんですか?」

それに対して公明党は
「それはこれから論議するんだ」と言うんです

これが今の日本の政治家の姿なんですね。
憲法九条で戦力は保持しないと言っても戦力はずっと保持してきた。

そして今更戦力を放棄することも出来ない。
そんな当然なことを詭弁を以て誤魔化そうとしているんです。

じゃ九条ネットの人達が仮に政権に付いたとする。そうした場合一体自衛隊をどうするんでしょうか?自衛隊を解散するんでしょうか?

そう言うことに未だに明確に答えておりません。
何にも答えていない。それで国連に任せる。と言うんです。

国連というのは戦勝国が敗戦国を支配するために作り上げた組織なんです。
もう既に皆さんにもブログなどで紹介しているのでお解りの通り、国連という国の中では戦勝国の言葉しか使えないんです。

例えばアメリカの人がアメリカの言葉で演説出来る。
フランスの人はフランスの言葉で演説出来る。
中国は中国語で出来る。

では日本の代表は何の言葉で演説していると思いますか?
日本の外交官は国連で日本の言葉を使ってはいけないんです。
そう言う風に決められている、戦勝国以外の言葉で使えるのはスペイン語があります。

スペイン語というのは非常に多くの人が使っているからと言う理由で認められました。
しかし、今現在もドイツの国の外交官はドイツ語を使えない。
イタリアの外交官もイタリア語を使えない。
日本の外交官も国連の場で日本語を使えない。

日本は世界で第二番目の国連分担金を負担しているんです。
私はこの事で何度も外務省に言っているんです。

「こんな馬鹿なことがなんであるんだ!
だったら外務省はお金を出さなければ良いのではないのか?」

自分の国の言葉で演説も出来ない。
そんな馬鹿なことが一体あるのか?

何度聞いても外務省は「そうですね」とは言うんですね。
「そうですね」とは言ってはいるけれどもここ何十年も同じ答えしか返ってきません。
つまり私にはそう言っても、外国にはそう言うことを言っていない。
例えば今自民党から共産党まで政党があります。
こういう問題を一つ取ったって、何百人近くの国会議員にだって一人もこういう事に発言する人居ないでしょ。皆さん。
マスコミも書かないでしょ。
日本は今そう言う国なんですよ。
だから、今我々は力を付けなきゃならない。

力を付けると言うことは下らないことをやっている代議士にはお引き取りを願うんです。

今、反日勢力と我々が呼んでいる人達がいます。
私は嘗て左翼勢力。或いは共産主義勢力と呼んでいました。

しかしあのソビエトはもう無いのです。
かつて、世界を共産化すると言ったあのソビエト帝国はもう崩壊したんです。

あれほどの広大な領地を持って、あれほどの人口を抱えアメリカと肩を並べる程の軍事力を持ったソビエトはいとも簡単に、21世紀を待たずして消滅してしまう。

共産主義革命の理論というのは完全に破綻したんです。
60年代・70年代・或いは50年代の初めに共産主義革命を夢見た人が沢山いた。
あの国会を取り囲んだ左翼の学生運動の人達であります。
或いは日教組の左翼教育を行ってきた人。
或いは大学で左翼教授と呼ばれた人達。

今そう言う人達の夢は理想はもう無いんです。

完全に破綻してしまったんです。
共産主義というのはもう無いんです。

しかし、彼らは普通であればその夢が無くなれば諦めるんですね。
しかし、彼らは諦めないで方向転換をしたんです。
そういう風に方向転換をしたのか?

支那朝鮮に組みすることによって、支那朝鮮に自分達がへつらう事によって、
この日本の国家を貶め、
あわよくば支那朝鮮の属国に日本を貶め自分達が支配しようとしているんです。

左翼勢力は今、反日勢力なんです。
反日 即ち 支那朝鮮に組みする者なんです。

つまり売国奴と言うんです。

かつて共産党や社会主義者というのは、日本に於ける社会主義革命。
日本に於ける共産主義革命を担った人達
ある意味で思想的には対立するけれども、評価出来る面もあったんです。

しかし、今は全く評価出来ない!
何故ならば、支那や朝鮮の手先となって日本の国家を売り渡そうとしているから何です。

だから彼らは明確に自分達のイデオロギーさえも語れないんです。

何回も私は社民党にも共産党にも質問している。

「あなた達の理想は一体なんですか?」

左翼マルクス主義。あなた達はかつて科学的社会主義。自分達は必ず社会主義に到達する。
資本主義社会は資本家階級と労働者階級の対立によって必ず自分達がプロレタリア独裁で自分達が政権を握って共産主義革命を成し遂げる。

そう言っていたんじゃないか?
その理想は一体何処に行った?
それを達成した世界の国家は一体何処にあるんだ?

どこにも無いんですね。

ソビエトは無いし、中国は共産党とは名乗っているけれども、あれはただ単に資本主義国家に過ぎません。
何故ならば今、株式市場があるんですよ。資本家もいるし。

そしてしかも、資本家と労働者の格差は日本どころじゃ無いんです。
とんでもない格差があるんですね。

だから誤魔化しているんですよ。彼らは。

彼らはもう自らのイデオロギーを捨てただ単に売国的な輩に落ちぶれ落ち果てたんです。
今我々が戦っているのはそう言う人間なんです。

例えば私は小学校・中学校。全てこの日の丸。これは人殺しの印である。
そういう左翼の教育を受け来た。
そういう左翼の教育を受けてきた人が今一杯居るんです。

本来であるのであるのならば、そう言う左翼の教育を受けてきた人達が今の大半の社会の80パーセントを占めますから、そういう勢力が政権を握っても良いんです。

しかし彼らはそういう勢力を拡大出来なかった。
それは誤った思想であったからであります。

みなさん、雨も降ってきましたので今日は従来とは違ったお話をさせて頂きました。
ただ単に私はセンセーショナルに中国や韓国・北朝鮮を批判するのではなくて、私の考えの中にはその様に十三年後の未来。日本・東アジアの情勢を考えた上で我々はこの様な活動をしている。訴えをしている。そう言うことを皆さんに解って欲しい。
そう言う意味で発言をさせて頂きました。

明日からは北海道・そして名古屋・近畿・九州と行って参ります。

東京に戻ってくるのはかなり後になりますけれども、こういう考えを全国の皆様に訴えていきたいと思います。

また東京に戻りましたらば、是非ともお会いしたいと思います。

皆さんどうも、有り難うございました!

(聴衆の拍手)



党スタッフの挨拶。


(録音終わり)
  1. 2007/07/23(月) 01:16:09|
  2. 政治家の発言
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:4

維新政党新風 政見放送 テキスト版

(アナウンサー)
新風の政見放送です。
お話は、新風代表魚谷哲央さんと広報委員 せと弘幸さんです。


魚谷代表

国民の皆さん、
この度参議院選挙比例代表に立候補しました、維新政党新風代表の魚谷哲央でございます。
私ども新風は平成10年13年16年に続いて四度目の挑戦でございます。
比例代表3名・選挙区7名。計十名を擁立致しました。

新風は結党以来戦後体制と現行占領憲法体制の打破を基本党是として
北海道から九州まで34都道府県に地方組織を有して日常活動を展開して参りました。

大東亜戦争敗戦後60年余。
日本は世界の経済大国として復興を果たしましたが、その反面多くの物を失って参りました。
独立主権国家として伝統的文化共同体社会として、
今こそ戦後日本の負の構造を正さなければなりません。
固定化された戦後体制の嘘、誤魔化しやタブーに安住している
自民党・民主党・公明党・社民党・共産党の
既成政治勢力に真っ正面から挑戦する唯一の政党。第四の政治勢力。それが私ども新風です。

さて、他の比例代表候補、松村候補・せと候補の内、せと候補をご紹介致します。


せと弘幸

私は現在支那・朝鮮などから侮りを受けない強い日本を目指すべきである。
その様にインターネットブログで話をしてきた せと弘幸であります。
支那・朝鮮は日本に散々、謝れ・謝罪をしろ・金を出せ。
そう言う風に言い続けて来ました。
しかし、日本は充分に謝ってきました。お金も渡してきました。
中国には6兆円のODAを渡し、
韓国には技術開発援助をしてきました。

韓国が今、半導体・電機・自動車。世界的な輸出企業になったのは、日本の援助があったからであります。
もう本当にいい加減にしてくれ!
そういうインターネットの声を今回の選挙で国民の皆様にお伝えしたい。
そう言う事で立候補しております。



魚谷代表

さて、我が国が抱えている内外の諸問題。
例えば
北朝鮮による拉致犯罪。
奪われたままの北方領土・竹島
靖国神社や慰安婦問題に於ける外国からのいわれなき非難
ロシア・中共・犯罪国家北朝鮮からの対日軍事圧力

内にあっては
日教組がもたらした、教育不全・親殺し・子殺し
不良外国人による社会治安の悪化
利己主義や金儲け至上主義の蔓延
グローバリズムの改革路線による格差拡大、による社会の不調和等々
国も社会も内から熔解しかねない状況の中で、国家意志も国民精神も行き先の定まらない漂流を続けている。としか言いようがありません。
私ども新風はそれらが、日本の永久的弱体化を基とした現行占領憲法。
保護国条約の日米安保条約。

自虐的東京裁判史観によって構成されている戦後体制に起因していると認識し、その打破無くしては日本の真の独立は無いと主張して参りました。
そしてそれは、安倍首相が主張する戦後レジウムからの脱却とは似て非なるものであります。

安倍首相が憲法改正問題をこの選挙の争点にしようとしたことを、評価することはやぶさかではありません。
しかし、それはアメリカによって規定され押しつけられて、自民党が後生大事に保持し続けてきた戦後体制を再びアメリカの意向に沿いやすくするだけのことであり、独立主権国家の主体的正義や矜持からの物ではありません。

戦後体制の延命に荷担する物であり、その自己矛盾を知ってか、知らずか。小手先の妥協策は大きな禍根を将来に残すことになると断じざるを得ません。

私ども新風はこの戦後体制のタブーの一つである核武装を真剣に検討することを提案しております。
我が国がロシア・中共・犯罪国家北朝鮮の核の脅威に晒されている厳しい現実を直視しなければなりません。

見て見ぬふりをするか、
アメリカの核の傘に甘い期待を掛けるか
何れにしても独立主権国家としての国防姿勢とは言えません。

アメリカの核の傘は飽くまでもアメリカの国益のために存在しており、日本と心中するための物ではない事はあきらかです。

広島や長崎の悲劇を二度と繰り返さない為にも我が国独自の核抑止力の保有を真剣に検討することは決して二律背反の事ではありません。

次に戦後政治のタブーの一端を瀬戸候補に説明して貰います。



せと弘幸

今、代表も仰られた北朝鮮の核開発の問題でありますけれども、
これは日本も充分に反省しなければなりません。
何故ならば、日本に住んでいる在日朝鮮人がこの資金を北朝鮮に送っていたからであります。

私達は今回、在日朝鮮人の問題を初めて公約として述べさして貰います。

在日朝鮮人の三世・四世の方は日本に住む権利がある等と称しておりますけれども、これは嘘であります。

日本に住む特別永住資格を付与されているに過ぎません。

では今、在日朝鮮人60万人の人達はどのように考えているのでしょうか?
彼らは常に
自分達は差別されている・迫害されている・虐められている。
そう言っております。

と言うことは、虐めている我々日本人が加害者であります。
北朝鮮の核開発の時に、朝日新聞などは朝鮮学校に通う女学生の洋服が切られた。
或いは脅迫電話が掛かってきた。
本当にそうなのでしょうか?
もうそう言ういい加減な嘘は止めて貰いたい
私はそう思うわけであります。

彼らは本当に弱い立場でしょうか?
パチンコ産業は日本の自動車産業の売り上げにも匹敵する30兆円にもなっております。
これは違法な賭博産業なんです。
実はこれの90パーセント以上の経営を在日朝鮮人が占めております。
だからこれを我々が止めさせなければならない。
日本人の手に取り戻すべきであります。
そして再び北朝鮮などにその様な核開発資金が流れることを止めなければなりません。

さて私はもう一点宗教と政治について述べております。
宗教と政治はハッキリと分離されるべきであります。
カルト創価学会は現在公明党を操り、日本の政治に深く関与しております。
公明党は結党以来、ただの一回も代表選挙をしたことがありません。

では、一体誰が代表を決めているのでありましょうか?
創価学会の代表の池田大作のツルの一声によって代表が決められているわけであります。
中国の温家宝という人が日本にやってきました。
池田大作が温家宝と会ったとき何と言ったか?

「庶民の王者である私と会って頂き感謝申し上げます」

庶民の王者と言ったんです。
しかし、その日流れたテレビ朝日のテロップでは

「庶民の味方である私と会って頂き感謝申し上げます」

というまさに嘘のでっち上げの出鱈目な報道がなされました。
一体何故でしょうか?皆さん

何故本人が「庶民の王者」と言っているのに「庶民の味方」等という出鱈目な報道をしたのでしょうか?
ここに創価学会のタブーが有るわけであります。

それから私は今部落解放同盟についても言及しております。
自分達が差別されている差別されていると言いながら利権を漁って、
その様なことをしておりました。

皆さん、在日朝鮮人・部落解放同盟・創価学会は裏で結託しております。
外国人参政権問題。或いは人権擁護法案問題が再び浮上するかも知れません。
極めて日本に於いては危険な法律であります。

この様な法律を阻止しなければならない。
だから私はこの様なタブーに対しても、今タブーを恐れずに発言をしております。



魚谷代表

前小泉政権の改革路線の結果として、社会格差の拡大が問題となっております。
平成不況は脱したと言われておりますが、大企業の一人勝ちや地方都市の疲弊。
勤労者と特権層の格差拡大は社会秩序の崩壊を加速させております。
功利主義的発想から外国人移民の受け入れが論議されておりますが、その辺りを再び せと候補から述べて貰います。


せと弘幸

格差社会と外国人問題についてお話しさせて貰います。
現在大企業は儲かっております。非常な好景気なんです。
しかし正社員を雇おうとしません。
大企業で働く労働者は派遣労働者です。
そして外国人労働者
そして技術研修名目の中国人単純労働者であります。
一体何故こういう事が行われているのか?
それは、昇給も無ければ退職金も無い。
企業は社会保険料を払う必要もなければ雇用保険も払う必要がないんです。

今、派遣会社の職員は正社員の半分以下の給料しか貰っておりません。
年収で300万円以下であります。
これで、どうやって結婚して、子供を育てていく事が出来るでしょうか?
私達はこういう問題は、大企業がきちんと正社員を雇うべきである。
そう言う様な環境整備・法整備をしなければならない。
そう言う風に思います。

外国人労働者を使って儲けている大企業に対しては新しい税金
外国人税を設けるべきであると思います。

何故ならば外国人が一杯居ると言うことは、それだけ行政負担が増すんです。
だから儲けている大企業には払って貰わなければならない。

そう言う風に考えております。

私はこれまで、外国人犯罪追放運動というNPOのリーダーとしてこの問題に取り組んで参りました。

今中国人や韓国人が非常に増えております。
何処に行っても中国人がおります。
観光ビザでやって来て、そのまま不法就労・不法滞在。
或いは留学ビザでやって来て、学校にも行かず働いている。

そういう中国人や韓国人が多数おります。
この様な者は日本から追放しなければなりません。

彼らは犯罪者なんです。
そう言う者も我々は入管の問題もキチンとしなければならない。
そう言う風に思います。

反日マスコミに付いて最後に訴えておきます。
朝日新聞に代表される様な反日マスコミ。
これは南京大虐殺・或いは従軍慰安婦の問題。
これは全てNHKのでっち上げであります。
NHK・或いは朝日新聞。
そういうマスコミがでっち上げたんです。

みなさん、
この放送が終わりましたら、是非ともパソコンのスイッチを入れてインターネットに繋げてください!
NHKや或いは朝日新聞などの新聞社・報道機関が隠してきた真実の日本の姿が見えます。

皆さんは、その様な日本の真実の姿を見て、そして判断してください!

宜しくお願いします。


魚谷代表

小沢民主党党首は
「憲法など国民生活に直接関係がないものはこの選挙の争点にする必要はない。」
と言われております。
その発想そのものが、戦後体制そのものであり、まさに国を危うくする物と言わざるを得ません。
生活維新という表現をどの様なお考えで模されているのか?
私ども新風は結党以来
取り戻せ!国家の誇りと日本の暮らし。
をキャッチフレーズとして参りました。
その内容は

一つ
戦後政治の不作為の象徴である現行憲法を破棄し、真の独立主権国家として正当な憲法を制定する。

二つ
正当なる国家主権意識の回復による堂々とした外交と、力強い政治を実現する。

三つ
青少年に正しい公教育を実施する。

四つ
社会秩序を回復する。

五つ
勤労努力が報われるシンプルな経済社会システムを確立する。

六つ
堕落した利権保身政治を打破し真の政党政治を確立する。

以上、六つで有ります。

日本を骨抜きにした戦後政治に終止符打ち、強い国・力強い政治の指導力を確立してこそ、国民の暮らしぶりの安定と調和が真に図られるものと確信しております。
それが、私どもの戦後体制打破が意図するところであります。
新風が百万票以上の御指示を頂き2パーセントの政党要件を獲得して国会にまず一議席を得る事が出来れば、日本の政治風土は変わります。

日本の悪しき政治風土は変わります!

間違いなく変わります!

利権や保身反日的心情の既成政治勢力に日本の将来をこれ以上任せてはなりません!

左右されてはなりません!

私ども新風を大きく育てて下さい!

比例代表の一票は是非!新風に日本の生起を対する唯一の政党。
維新政党新風への御支持を重ねてお願い申し上げる次第で有ります。

取り戻せ国家の誇りと日本の暮らし。
負けるな!日本!
うつむくな!日本!
真の独立主権国家への羅針盤。

それが私ども維新政党新風。新風でございます。

宜しくお願い申し上げます。

有り難うございました。

テーマ:参院選 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/07/22(日) 02:15:35|
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せと弘幸氏 (維新政党新風) 2007-06-28 東京・新宿駅西口の街頭演説  テキスト版

せと弘幸氏 (維新政党新風) 2007-06-28 東京・新宿駅西口の街頭演説

新宿駅頭の皆さん。

私達、維新政党新風は今回4度目の反日国家から侮りを受けない強い国家を目指しております。
中国・韓国・北朝鮮などが、戦前、支那大陸・朝鮮半島などで悪いことばかりしていたから、日本人は謝れ!謝罪をしろ!頭を下げろ!そういうことをこれまで言い続けてきました。

しかし皆さん、日本はもう充分に謝っております!

中国には合計6兆円もの金を流しております。
韓国には技術開発援助を行っております。

今韓国が、自動車・半導体・電機などで世界の輸出産業になり得たのも、実は日本の企業が技術輸出移転をしてからであります。
もう日本は充分に彼らに尽くしてきたんです
それにも関わらず中国・韓国・北朝鮮は日本に強請りタカリを続けているではありませんか!皆さん!

これは日本が弱いからであります。
日本が弱い国であるから、彼らにたかられ続けているのであります。

たから私達は夏の参議院選挙に於いて、我が維新政党新風はこの様な周辺国家から侮りを受けないます強い国家を作らねばならない。そう言う風な訴えを皆様達に行っております。

さて皆さん!
私は一昨日NHKの政見放送の打ち合わせを(この間数秒聞き取れず)
NHKの職員がまず私に対して言った言葉は、

「せとさん、差別用語を使ってはなりません。
放送を誹謗中傷する様な事はしてはいけません。」

等と色んな事を申します。
私が支那・朝鮮という言葉を言いましたら、

「支那という言葉は差別用語です。これは使わないでください。朝鮮という言葉も韓国や北朝鮮からクレームが付くのでなるべく使わないで欲しい。」

まずこういう事であります。

皆さん!中国と言えば、日本では中国地方があります。
だから中国と言っただけでは、これは支那のことなのか、
或いは日本の中国地方のことを指しているのか解りません。

しかし、チャイナ(支那)と言えば、それは支那一つであります。
だから私は支那という言葉を使わせて貰いますよ。そう言いましたらNHKの職員は

「選挙管理委員会に相談致します」

その様に申します。

では韓国という言葉は何故いけないのか?
韓国に言わせれば、韓国は大韓民国と言って欲しい。

では北朝鮮は?
「北朝鮮はですね。民主主義人民共和国と言って欲しい。」

あの独裁国家をですね、民主主義人民共和国などと呼ばなければならない。
これはもう冗談以外の何物でもありません。

そして中国も正式な国名は中華人民共和国。
実は私はこの話を聞いてふと思いました。
中華人民共和国・大韓民国・朝鮮民主主義人民共和国。
なんと長ったらしい言葉でしょうか?皆さん!

それに比べて我々この日本は、ニッポンであります。
なんと素晴らしい解りやすい言葉ではありませんか?皆さん!

私はこの様なことから申し上げる様に、今の日本のマスメディアはこの様な差別用語やら放送コード等によって雁字搦めにされているわけであります。

それから皆さん。私は今創価学会・部落解放同盟・在日朝鮮人・この実情をですね。
日本の国を(この間三秒雑音)して批判しております。

{声援に対し} どうも有り難うございます。


えー皆さん!実は創価学会についてNHKの職員はですね。
私は創価学会については、これはカルト宗教である。その様に発言させて貰いますよ
そう言う風に言いましたら、かなり渋い顔をしております
「これも選管にお伺いを立ててからお答え致します。」

皆さん!
フランスではカルト宗教として創価学会は布教を禁止されております。
正確に言うならば、フランスの創価学会の信者がですね、カルト指定を取り下げるための裁判を起こします。
しかしフランスの裁判所は創価学会に対して、どの様な判決を下したか。
それは
創価学会は指導者にに盲目的に従い全く異常である。その様に判決を下したんです。

指導者に盲目的に従い異常

この様な宗教をカルト宗教と申します。

そう言うことも発言出来ない。

更には在日朝鮮人の問題。
これも何か放送コードに引っかかる様であります。
彼らは自らを朝鮮人と言いながら、日本人から朝鮮人とは呼ばれたくない。
そう言う風に申しているそうであります。
その様にマスコミに抗議している様であります。

では、一体我々は在日朝鮮人をどの様に呼べばいいのか?

これは韓国系の人は在日韓国人と呼んで欲しい。
或いは在日コリアと呼んで欲しい。

そうでなければ差別用語である。この様に言っているわけであります。

政見放送に於いてもですね。真実の言葉を吐けない。本当のことを言えない。
(三秒バイクの音聞き取れず)
この日本に有る訳であります。
この事についてこれから皆様に一つずつお訴えをしていきます。

まず、先ほど申した公明党であります。
創価学会の操り政党であります。
この政党は結党以来ただの一回も代表選挙をしたことが有りません。
自民党や民主党は必ず対立候補が立って、選挙で選ばれます。
しかしながら、公明党は未だかつて結党以来何十年経ったか解りませんけど、
代表選挙が行われたことが無いのです
何故でしょうか?皆さん
これはもう創価学会の池田大作のツルの一声で決まっているんです。
そういう政党が公明党で有ります。
このような公明党の助けを借りなければ美しい日本が出来ない。
こういう今の自民党の安倍首相も情けないと私は感じております。

皆さん!中国の温家宝という首相が日本にやって参りました。
幾ら大きな宗教団体といえども、創価学会の会長が池田大作が温家宝と会った訳で有ります。
これは公明党を裏で牛耳っているからこの様なパフォーマンスが出来たわけで有ります。
そして池田大作は温家宝と会った時に何と答えたか?
「庶民の王者である私と会って頂いて感謝申し上げます。」
そう言う風に言ったんです。

庶民の王者ですよ!
皆さん!
ところがその日の夜テレビ朝日は「庶民の代表と会って頂き」というテロップを流しました。
音声は確かに「庶民の王者」と言っているのにテレビ局はそれを捏造し「庶民の代表と会って頂き」と報道したんです。
それがテレビ朝日、テレビ局の姿ですよ。

何で池田大作が自ら王者。王様気分でそう言う風に発言しているのにそれを正確に伝えないのでしょうか?
現在テレビで溢れんばかりの創価学会系のタレント。
そして創価学会の影響力がこの様にマスコミにジワリジワリと影響し
これが当に今タブーとなっております。
池田大作は何故「庶民の王者」等と口走ったのでしょうか?
自らは中世の王侯貴族の様に贅沢三昧な生活を送っているから、自分でも王様になった様な錯覚をしているのであります。
こういう人物を誰もたしなめることが出来ない!
今の自民党・民主党等も腰が引けている。
何故ならば自民党が敗れれば、公明党と組んで自分たちが政権を担おうとしているからであります。
当に今の日本の永田町はこの様な醜悪なる醜い人達によって支配されているわけであります。

皆さん!
創価学会は税金を払っておりません!
宗教団体だから税金を払わない。
何か皆さん当然の様に考えているかも知れませんけれども、
これは実は法律的には何の条項・条文も有りません!
原則非課税と言ってただ単に税務署が税金を取らないだけであります。
これは嘘では無いのですよ。皆さん。
本当の話をしている。
何の決めも無いのです。
何故そうなっていると言えば
宗教団体というのは国に成り代わって、或いは行政府に成り代わって、政府がやれないことをやっている。

つまり心の問題とか、色んな問題を解決し。と言うことで税金がかかっていないんです。

そう言う創価学会は今、全国に文化会館を建てそこで信者を集め選挙活動を行っている。
現在二兆円にも及ぶ預金を持ってる。
その預貯金にも税金は掛かっておりません。
こんな馬鹿なことが皆さん。許されるのでしょうか?
一体創価学会が池田大作が我々に対して役に立っておりますか?皆さん。
彼らは自分たちのことばっかりを考えて政治権力を行使しているに過ぎません。

我々はこの様な問題を、この夏の参議院選挙に於いては鋭く追求していきたい。
そう言う風に考えているわけであります。

それから皆さん次は在日朝鮮人の問題であります。
我々は今回日本の政党としては初めて在日朝鮮人の特別永住制度。この廃止を求めて訴えています。
皆さん。日本が敗戦したときに日本には120万人の朝鮮人がおりました。
マッカーサーはこの人達を朝鮮半島に戻すべく命じた訳であります。
確かに半分の60万人の朝鮮人は朝鮮半島に戻りました。
しかし60万人は残ったんです。
何故残ったかというと、これは先に帰った人達が、以外と朝鮮半島の暮らし向きは酷い。
だからもうちょっと待て。
そう言う理由で彼らは朝鮮半島に戻らなかった。
そのうちに朝鮮で戦争が起き、彼らは帰れない。
そう言いながらも60年も日本に居座って居ります。
本来であるならば、彼らはもう朝鮮半島に戻らなければならない。
そう言う人達なんです。
ではそう言う人達が今何をしているのか?
自分たちは常に差別されている・迫害されている
そう言い続けております。
そして、いつも加害者は日本人なんです。
例えば北朝鮮でミサイル撃ち、核兵器の実験をしたときに、朝日新聞はどの様な記事を載せたでしょうか?
朝鮮学校の女生徒のスカートが切られた。
或いは
朝鮮学校に脅迫電話が掛かってくる。

こういう事ばっかり掲載しております。

常に朝鮮人は被害者であり、我々日本人は加害者なんだ。

果たして皆さん本当にそうでしょうか?

今30兆円にも膨れあがった日本のパチンコ産業。とばく産業とは言え自動車の販売額を上回る程の30兆円であります。
実はこのパチンコの経営のほぼ90パーセントを占めているのがこの様な北朝鮮・韓国系の人々であります。
皆さん、パチンコはとばくなんです。
本来はやってはいけないものなんです。
それを堂々と彼らが支配しやっている。

そしてその金が北朝鮮に渡り核開発やミサイル開発に、使われております。
だから私達はこの様なとばくを朝鮮人の手から取り戻し、我々日本人がやらなければならない。
そういう政策を訴えております。
パチンコをすぐに禁止することが出来なければ、これは日本の国が責任を持って行うべきであります。
北朝鮮などに核開発の資金を流す様なことをしてはいけません。
我々はそのような訴えを、今!行っているわけであります。

そして三つ目は部落解放同盟であります。
関西に於いて部落解放同盟というならず者の集団が、力を誇示しております。
例えば、奈良市役所に勤めていた部落解放同盟の職員。五年間でたった七日しか出勤せずに二千七百万円もの給料を貰っておりました。
女房を社長にし、土建会社の談合を奈良市役所の中で繰り返していたわけであります。
この様な事が何故起きたのか?
市長も知っていた。職員も知っていたのです。
でも誰も注意していない。
何故注意出来なかったのか?
それは
それは怖い存在だからであります。

大阪の部落解放同盟の新藤は大阪の委託を受けた駐車場の代金を六億円も着服しておりました。
それも大阪の市長も知っていた。
職員も知っていた。
しかし誰も注意出来なかった。
何故注意出来なかったのでしょうか?皆さん!
それは怖い存在だからであります。

私は先に申し上げたNHK職員に対しても、
私部落解放同盟は犯罪者集団でありますよ。
そう言う風に政権放送で述べますよ。

そう言う風に言いましたら

「いや!それはまずい」
そう言う風にNHKは申します。

しかし、皆さんこういう風に悪いことをやっていても、市長も職員も誰も注意出来ない。
これはまさに彼らが犯罪者集団。怖い存在だからであります。
この様な犯罪者集団をのさばらせてきた、これが戦後の日本の社会なんです。
マスコミも報道してきておりません。

この様な戦後社会のタブーを我々はうち破らなくてはなりません。
うち破ることが出来る唯一の政治勢力が我々維新政党新風であります!
我々維新政党新風しかこの様な問題を解決することが出来ません。

次に経済問題を語らせて貰います。

現在、格差社会が進行しております。
日本の誇るべき中産階層と言うべき物は一体何処に行ってしまったのか?
今豊かな富裕層。
そして働いて働いても貧乏な貧困層とに、どんどんどんどんと別れていっております。

今大企業で働く労働者というのは、実は正社員が半分で有ります。
後の半分は派遣社員。そして外国人労働者。
技術研修という名目の中国人労働者であります。

何故大企業は景気が回復したのに、正社員を雇おうとしないのでしょうか?
これは極めて単純なことであります。
派遣社員は給料が固定されている。安く使える。昇給することもなければ退職金もない、そして労働保険も社会保険も負担することがないのです。
企業にとってはまさに良いことずくめであります。

しかし、では、派遣社員から派遣される派遣労働者はどうでしょうか?皆さん
正社員が700万円の給料を貰っているときに、その半分の300万円程で生活を余儀なくされております。
その中から住宅費を払い交通費を払って、どうしてまともな結婚をして子供を育てて行くことが出来るのでしょうか!?皆さん!

今の政府はそう言うことに全く無頓着であります。
何故ならば、自民党は経団連・企業家の方を向いているからであります。

では民主党や社民党はどうでしょうか?みなさん
この様な大企業にある労働組合は全て連合に加盟し、民主党を推しております。
そして社民党等は、公務員の労働組合に推されている。
だからどの政党もこの様な派遣労働者の実体に本格的に取り組む姿勢など全く見せておりません!
我々はこの様な状況を改善したいと思っております。
大企業に派遣労働者の正式にです。正式にこれを雇用する環境を作る。正式に派遣社員を雇用させる法整備を行いたいと思います。

同じ仕事をしておりながら、片方は700万円貰って、片方は350万円しか貰えない。
こんな理不尽なことがあるでしょうか?!皆さん!

これが今の日本の格差社会なんです。
実は今外国人労働者が大企業で一杯働いております。
私は四日ほど前に驚くべき新聞報道を目にしました。

浜松市に於いてなんと3人に1人が外国労働者だというのです。
浜松は政令指定都市であります。百万人近い人がいるんです。
そう言う人の実に三人に一人が外国人であるというのです。
ではこの様な外国人は一体何処ではたらいでいるのでしょうか?
これは、ヤマハ・或いは鈴木自動車・或いはトヨタなどそういうところで働いております。
そう言うところで働いている外国人労働者は、今や85万人にも達しているのであります。
そして先ほど申し上げた技術研修制度等という、怪しい本来の中国人労働者であります。

こういう人達によって今日本の大企業は現場で労働が行われている。
これはまさに日本の労働市場に対する侵略・侵攻であります。
日本人がこれだけ狭められて働けなくなっているんです。
それにも関わらず経団連は新たな人手不足だから新しい労働者を引き入れたい。そう言う風な話を政府に働きかけております。

皆さん大企業はいいです。外国人労働者を雇って儲けています。
しかしこの外国人労働者を雇うことによって日本の行政。異常な負担を強いられております。
例えば外国人が病気になって病院に担ぎ込まれれば、いくら保険がないと言ったってこれはどうしたって病院は診ざるを得ません。
様々な行政サービスが必要なんです。
外国人だって日本人と同じ様な生活をするわけであります。
だから今私達は外国人を大企業には外国人税を課せなればならない。
そう言う主張をしております。

先ほどの創価学会の様な宗教団体には課税を行う。もう税金を貰わない等と言うことは止めにする。
そして大企業で外国人を使うところには、外国人税を堂々と課税していく。

そう言うことが皆さん、必要なのです。
そうすれば税金など上げる必要は全くありません。

今、経団連の会長はキヤノンという会社の社長であります。
キヤノンには実は派遣社員。外国人労働者が一万人もいるんです。皆さん!
そうやって自分たちだけが利益を上げている大企業から何故税金を取ろうとしないのでしょうか?
私達はこの様な理不尽な政策からは断固反対していかなければならない。
そう言う風に考えております。

さてみなさん、マスコミ・朝日新聞・TBSこのような新聞・テレビ。これは極めて反日であります。
反日というのは中国や韓国。これは反日国家であります、
なぜならば、日本の悪口ばかり子供達に教えています。

だから反日デモが起きたり、あのサッカーの試合で日本人の選手が負ければ平気で手を叩く様な子供達が今、中国や韓国で育っております。

そう言う国の味方ばっかりしている。これが朝日新聞であります。
実は従軍慰安婦問題・或いは南京大虐殺。これらは全て出鱈目であります。朝日新聞が捏造したこの様な記事なんです。
これによって日本が今、どれだけ大変な状態になっているのか?
例えばアメリカで、慰安婦に対する日本非難決議が可決されました。

今から半世紀も前の話であります。
私らも生まれていません。
そう言う決議によって何が問われているのか?

日本人はまず謝りなさい!

そう言うことが書かれております。

それだけではないんです。

私達の子供にまでそう言う教育をしなさい!

そういうことがあの避難決議の中に書かれております。

みなさん、
日本人はそんなに悪いのでしょうか?
日本の兵隊は韓国の女性を銃剣を突きつけて強制的に連行し、あの慰安所で彼女たちに性的な奴隷を強いたのでしょうか?
これは全くの嘘っぱちであります!

そう言う事実は全く無いんです!
これは、宮沢内閣時代に河野洋平官房長官がそう言う談話を発表しました。
何故そう言う談話を発表してしまったのか?
これは、この事を学んでいる人は皆さんご承知であります。韓国から色々言われてもう面倒くさくなったんです。だからもう結論ありきなんです。
もう謝ってしまえばそれで良い。
一回謝ってしまえばそれで済むんだ。
そういう軽い気持ちでこれを行いました。

そして相手はお金を要求してきたんです。
慰安婦の理由を付けて
そこに日本政府はお金を出したのです。

もうこれで全て解決する。
そういう甘い考えで日本はこれを認めたわけであります。

とんでもないことであります!

このことが今我々にのし掛かってきております。
我々の祖父・祖母が全くの濡れ衣を着て、罪を覆い被されてきております。
この様なことが今アメリカで行われています。

では一体アメリカはどうだったんでありましょうか?皆さん
日本に原子爆弾を落とし、東京大空襲
全くの兵隊ではない民間人を大量殺戮したではありませんか?みなさん!

そしてアメリカの占領軍が日本にやってきて、まず行ったことが何であったのか?
それは東京都の当時の行政府の責任者を呼んで

慰安所を作りなさい。

それが第一回の命令だったんです。
アメリカ占領軍は日本の慰安所を作れ
日本の慰安婦を集めなさい

そう言うことを平然とやっておりました。
これが今、ディズニーランドの周辺にラブホテル街がそうなんです。

そして自分たちは韓国と共にベトナム戦争では慰安所を作って
ベトナムの女性からこの様な性的奴隷にして自分たちは、そういう行為に及んでいた。

そう言うことを全くほっぽり投げて、
今から60年も70年も前の日本のことだけを非難している。
そう言うことが皆さん、許されるのでしょうか?

こういう事に誰も憤りを感じないのでしょうか?皆さん!

自民党の安倍総理はこれを静観すると言っている。

(この間音声無し)

これはまず明治維新。皆さん達がまず頭に思い浮かぶところと思います
侍が刀で斬り合いました。
何故ならば当時は封建社会で侍が権力を握っていたからであります。

次に昭和維新。確かに政党政治は機能しております。
しかし、実際に権力を持っていたのは、兵隊であります。

そして今、我々が掲げる平成維新の主役は皆様達であります。
何故皆様達と我々なのか?
それをこれから述べさせて頂きます。

実は我々は権力者なんです!
それを我々は忘れていました。

我々は本当は力があるんです!
しかしマスコミによって、その力を押さえられてきたに過ぎません!

マスコミは実は真の権力者ではありません。
なぜならばマスコミは大衆から見放されております。

権力者を装っているに過ぎません。
この夏の参議院選挙は我々日本人が真の権力を取り戻す戦いであります。

みなさん!
我々は今新しい祖国日本を共に作り上げていこうではありませんか!
夏の参議院選挙には是非とも維新政党新風をみなさんの手で国会に送って下さい。

そしてあの永田町の腐敗堕落した、あの腑抜け共!あの政治家達を覚醒しようではありませんか!

どうも皆さん。、ご静聴有り難うございました。

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引用文

  1. 2007/07/20(金) 00:21:52|
  2. 政治家の発言
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